Jul 07, 2010

古墳を巡るための国内旅行

古墳を巡る国内旅行をすることはかなり楽しいです。古墳の位置まで足を運び、その歴史を学び、どのように古墳が作られたのか考えるのが楽しいです。国内旅行とも呼ばれ、古墳を巡るだけの旅行になることがあり、約私は1人だけの旅行になることがほとんどだが、1人だと思っても十分な時間を持っているので、むしろ楽しさ倍増してしまいますよね。
大学生活最後の夏休みに初めて海外旅行に出かけた。当時はそんな言葉はなかったが、今で言う卒業旅行だ。 2週間ほど韓国で楽しい日々を送った。しかし、その旅行のために大学の卒業式には出てこなかった。卒業式に出ることがなかったので、仲良しの友人の恨み言を言われた。娘も大学の卒業旅行でヨーロッパやアラブの国々にバックパックを背負って旅に出た。就業てしまうと、長い旅ができないと一ヶ月近く旅した。親と同じことをしているのだ。
 自民党の新藤義孝衆院議員は29日、党本部で記者団に、韓国訪問計画を予定通り実行する考えを強調した。韓国政府は同日、新藤氏らの入国を許可しない方針を日本政府に伝えたが、同氏は「現地の事情の視察であって、韓国で騒ぎを起こすことは全く考えていない」と語った。
 当初、新藤氏は自民党の「領土に関する特命委員会」の委員長代理として、3人の同党議員とともに、8月1〜4日の日程で竹島(韓国名・独島)に近い鬱陵島などを訪れる予定だった。しかし、韓国内での強い反発を受け、執行部は党としての派遣は見送り、「議員個人の視察」(新藤氏)として容認することにした。 

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 エーザイは7月29日、今年5月に提出したペランパネルの「てんかん部分発作」の適応に係る新薬承認申請について、米食品医薬品局(FDA)から申請を受理しない旨の通知を受けたと発表した。FDAは申請資料の一部データのフォーマットの変更と再解析を求めているといい、同社の広報担当者は、「同薬の有効性や安全性に対する審査および承認の可否にかかわるものではなく、新たな非臨床試験や臨床試験の実施は必要ないと考えられる」と話している。

 エーザイは2011-15年度の中期戦略計画で、ペランパネルを「ブロックバスター候補品」と位置付けており、適応拡大を含め、全世界での売上高目標を15年度までに5億ドルレベル、それ以降で10億ドルレベルとしている。今回のFDAの措置による影響について、広報担当者は「中期戦略計画に変更はない」としている。
 ペランパネルは現在、欧州で承認申請済みで、日本ではフェーズ2の段階にある。

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 新潟、福島両県で29日、大雨で河川の氾濫や土砂崩れ、道路冠水などが相次いだ。両県で6人が行方不明になっている。

 新潟県警によると、同県田上町の農業男性(64)が自宅から田んぼに向かったまま行方不明。三条市では五十嵐川に自動車1台が転落した。十日町市では男女2人が、小千谷市でも男性1人がいずれも川に流されて行方不明になっている。県などによると、田上、阿賀両町の計299世帯、1207人に避難指示、新潟市など7自治体の計5万6386世帯、17万5373人に避難勧告が出された。

 福島県では只見町の全1960世帯、4990人に避難勧告。同町黒谷では同日夕、土のうを積んでいた男性(63)が土砂崩れに巻き込まれ、川に流されて行方不明。同町では「黒谷川に渓流釣りに行った埼玉県の70歳代の男性が帰ってこない」との110番もあった。南会津町の国道401号浜野―内川間では土砂崩れで道路が寸断され、20台の車両が立ち往生。計40人が移動できないという。同町内川の国道352号でも土砂崩れがあり、車の4人が移動できずにいるという。

 民主党の次期代表選に出馬する意向を固めている馬淵澄夫前国土交通相は29日、岡田克也幹事長、前原誠司前外相、輿石東参院議員会長と相次いで会談、出馬する意向を伝えた。馬淵氏は国会内で記者団に「覚悟を伝えた」と語った。

 馬淵氏は代表選で訴える政策について「復興や原発事故収束など国家の危機管理が問われる中で、前向きな産業政策を打ち出せるか、裏打ちとなる財源の議論もしっかりしていかなければならない」と強調した。【光田宗義】

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 菅首相は29日夜、首相官邸で記者会見し、東日本大震災の復興基本方針について、「復旧の次のステージである本格復興に向けて政策の全体像を示すものだ。基本方針をベースに(2011年度)第3次補正(予算案)の編成など復興への取り組みを本格化させていく」と述べた。

 基本方針で焦点となった復興財源については、「復興債を発行し、償還財源も責任を持って確保する」と強調した。

 自らの退陣時期に関しては「出処進退について、6月2日の代議士会、記者会見などで申しあげた言葉については、責任を持ちたい」などと述べるにとどめた。

 経済産業省原子力安全・保安院が「やらせ質問」を要請していた問題については、「事実なら極めてゆゆしき問題であり、徹底的な事実関係の究明と厳正な対処が必要だ。原子力の安全を担当する部署がそれと矛盾することをやっていたとすれば、保安院そのものの存在が問われる」と厳しく批判した。

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