Jun 30, 2011

うち、海外よりも国内旅行

うちは昔から旅行が好きであちこちに出ている。まだ海外に行ったことなく、ひたすら国内旅行一筋です。海外に行く​​のもいいが、まず日本の名所すべてにしてからしようと考えている。最近行ってきたのは伊勢神宮です。伊勢神宮は、一歩通りを過ぎると、瞬時に爽やかな空気に包まれた境内を歩いているだけで癒されるような浄化されるようなとても気持ちが良い場所だ。また行きたいと思う観光スポットの一つだ。国内にはこんな素敵なところがたくさんあり​​ますが、まだ行っていないところが多いので、今後も、"我々は、海外よりも国内旅行"となるだろう。
大学生活最後の夏休みに初めて海外旅行に出かけた。当時はそんな言葉はなかったが、今で言う卒業旅行だ。 2週間ほど韓国で楽しい日々を送った。しかし、その旅行のために大学の卒業式には出てこなかった。卒業式に出ることがなかったので、仲良しの友人の恨み言を言われた。娘も大学の卒業旅行でヨーロッパやアラブの国々にバックパックを背負って旅に出た。就業てしまうと、長い旅ができないと一ヶ月近く旅した。親と同じことをしているのだ。
知多鋼業が発表した2011年3〜5月期(第1四半期)の連結決算は、経常利益が前年同期比5.7%減の1億7600万円と減益となった。

売上高は同9.5%減の26億5200万円と減収となった。同社の主要な取引先である自動車業界が東日本大震災の影響でサプライチェーンが寸断。二輪車、四輪車の生産が停止・減産したことから、同社の受注も減少した。

収益では、減収や原材料価格上昇による利益率の悪化で営業利益は同5.1%減の1億4800万円だった。

当期純利益は同28.9%減の7700万円だった。

通期業績見通しは前回予想を据え置いた。

《レスポンス 編集部》

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知多鋼業 特別編集


 [ワーセスター(米マサチューセッツ州) 13日 ロイター] 米ボストン地区連銀のローゼングレン総裁は13日、政府支出が景気回復には「異例に弱い」状況にある中、雇用市場支援に向け、十分に緩和的な金融政策を維持する必要があるとの認識を示した。

 総裁は当地で開催されたフォーラムで「国内外で緊縮財政が経済を減速させており、個人的には、米雇用市場が改善できるよう、十分に緩和的な政策を維持することが重要だと考えている」と述べた。

 総裁は6月の米雇用統計は「ひどい内容」だったとの認識を示したうえで、このような状況では賃金引き上げ圧力はほとんどないと指摘。インフレ率は引き続き中期的に低水準で推移するとの見方を示した。

 欧州の債務状況は、自身の非常に遅い景気回復見通しでさえ「かなりの下向リスク」に直面していることを改めて認識させると述べた。

 今年上半期は、「スローパッチ」(一時的な鈍化)というよりも、リセッション(景気回復)からのぜい弱な回復の延長との認識を示したうえで、下半期には上向き、成長率は3―3.5%になるとの見通しを示した。

 「住宅活動と政府歳出は回復を支援するには非常に弱い状態が続く公算が大きいことから、消費や設備投資によって経済の他の分野の弱い成長を相殺するよう、消費者や企業の信頼感を向上させる必要がある」と語った。

 総裁は今年の連邦公開市場委員会(FOMC)で投票権を有していない。

 

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 [ニューヨーク 13日 ロイター] 13日の米国株式市場は4営業日ぶりに反発。ただ、一時の高値からは押し戻されて取引を終えた。バーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長が追加緩和の可能性を示唆したことは痛し痒しと受け止められた。

 バーナンキ議長が議会証言で、経済見通しが悪化すれば追加の景気支援措置を検討する用意があると発言したことを受け、主要3株価指数はエネルギー・素材株主導で一時1%超上昇したが、午後には上げ幅を削った。

 フィラデルフィア・トラストの最高投資責任者リチャード・シチェル氏は「バーナンキ議長の発言は朝方はポジティブに受け止められたが、好感しすぎた」と述べ、「議長発言は決して強気ではなく、経済が追加刺激を必要とする状況に陥ることを望む者は当然いない」との見方を示した。

 バーナンキ議長は下院金融委員会で行った半期に一度の証言で「最近の経済の弱さが予想以上に長引く可能性が依然存在し、追加の政策支援の必要性を示唆している」と述べた。

 ダウ工業株30種は44.73ドル(0.36%)高の1万2491.61ドル。

 ナスダック総合指数は15.01ポイント(0.54%)高の2796.92。

 S&P総合500種は4.08ポイント(0.31%)高の1317.72。

 個別銘柄ではニューズ<NWSA.O>が3.8%上昇。同社はこの日、英放送大手BスカイB<BSY.L>の完全子会社化計画を撤回した。

 エネルギー株や素材株が上昇を主導し、S&Pエネルギー株指数は0.7%高。ベイカー・ヒューズ<BHI.N>は3.3%上昇した。S&P素材株指数も0.8%高。フリーポート・マクモラン<FCX.N>は2%高となった。

 14日朝に決算を発表するJPモルガン・チェース<JPM.N>は0.6%、同日の引け後に発表を控えるグーグル<GOOG.O>は0.8%、それぞれ上昇した。

 一方、ゲームソフト大手のエレクトロニック・アーツ(EA)<ERTS.O>は1.1%安。同社はポップキャップ・ゲームズを買収する方針を明らかにした。 

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