Oct 01, 2009
フォトフェイシャルとレーザー治療は、
美容に関する治療法として、これまでレーザー治療が多く行われていましたが、そのほかにもシミやくすみ、しわなどの治療にフォトフェイシャルという方法が使用される場合があります。フォトフェイシャルはレーザー治療とは異なり、部分的に治療するのではなく、肌全体の治療を行うことができるようになっています。アンチエイジングの努力をいくら続けてもタバコを吸っていると、全く無意味になってしまうそうです。とにかく言う私も喫煙者。タバコは吸うたびに体内のビタミンCを破壊しています。タバコをやめることができない分、ビタミンCが多く含まれているサプリメントなどを摂取していますが、あまり役には立っていないですよね。アンチエイジングを本気で考えてタバコをもうやめておこうと思っています。
谷中・夕やけだんだん近くに5月22日、かき氷専門店「ひみつ堂」(台東区谷中3、TEL 03-3824-4132)がオープンした。(上野経済新聞)
【画像】 「ひみつ堂」のかき氷「いちごみるく」
3年ほど前から各地のイベントなどでかき氷屋台を営業していた同店。今回、初めて店舗を構えて営業を始める。店主の森西さんは「自分の子どもに食べさせたいという思いからかき氷を作り始めたものの、添加物が多く含まれたシロップなどに不満だったことから、自分自身で無添加シロップを作り、かき氷を研究するようになった」と振り返る。「氷には栃木県日光の湧き水で作った天然氷を使い、手回しのかき氷機を使用している」と、こだわりを見せる。
店舗面積は10坪、席数は21席。主なメニューは、「いちごみるく」「りんごみるく」(各600円)、「みぞれ」(500円)など。
夏季限定ではなく通年で営業を行う同店。「冬はかき氷と共に温かいお菓子も提供するなどしての営業を考えている」と森西さん。今後の目標については、「地域の甘味所といった存在になっていくことができれば」と意気込みを語る。
森西さんは、かつて歌舞伎役者として市川猿之助さんの門下で10年にわたり活躍していたという異色の経歴を持つ。「師匠の観客を前にした圧倒的なエネルギーに触れ、自分でも汗をかいて動かなければいけないと考えた。かき氷を作る際にも、師匠の下で学んだ考え方が生きている」とも。
営業時間は11時〜18時30分(7〜10月は20時まで)。月曜定休。
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ひみつ堂
幸田町で全国的にも珍しい温室桃の収穫・出荷が始まった。同町で桃のハウス栽培をしている農家のうち、須美で農園を経営する加藤伊七さん(64)・美恵子さんのハウスも5月25日から、主力品種「日川白鳳」の収穫を始めた。(岡崎経済新聞)
【画像】 「日川白鳳」が同園メーンの品種。他「希望」「白鳳」など少しずつ収穫時期がずれる
加藤さんは「今日あたり9本ほど植えている他の品種『希望』を先に収穫し、今週土曜ぐらいから日川白鳳の収穫を予定していた」という。ところがこの数日で成熟が早まり、「希望」をおとといから収穫し始め、主力の「日川白鳳」の収穫を今日から始めた。
加藤さんは農業を始めて35年ほど。温室で桃を栽培するようになって約30年だという。「山梨県の農家を手本に早い時期から始めた。桃のハウス栽培をしている農家は愛知県内だけでなく東海地方でも私たちだけだと聞いている」という。同町には現在加藤さんを含め3軒の農家が「幸田町もも部会」を結成しており、部会員全員がエコファーマーの愛知県知事認定を受け、有機質肥料を利用するなど環境に配慮している。
3軒合わせ7,000平方メートルの栽培面積で10トン〜11トンの収穫量になるという。露地栽培の桃より収穫時期が1カ月ほど早く、名古屋を中心に三河地方や富山県へも出荷している。
ハウスの天井近く、高さ3メートル前後に育った桃の木は樹齢9〜10年ぐらいで最も収量がいい時期。「20年にもなるといわゆる老木になってしまいあまりとれなくなる」と加藤さん。
熟し具合を見ながら丁寧に一つずつ桃をとっていく加藤さん夫妻。「今年の出来栄えは、糖度12度で申し分ない」と喜びの様子を見せる。
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福岡パルコ(福岡市中央区天神2)は5月26日、閉館後の館内でナイトパーティーイベントを開催する。(天神経済新聞)
同日より全館で実施する「PARTY&SALE」の開催に合わせて行うもので、20時30分の営業終了後、1階のみ再オープン。フードメニューの出張ブース出店や「ツルタバレエ」によるステージやメキシカンアルパ(ハープ)とギター演奏、ネイルの体験イベントなどを行う。開催中は1階の各テナントも営業する。
入場料は1ドリンク付き500円。パルコカード、メルマガ会員などは無料。入場料は日本赤十字社を通じて東日本大震災の被災者支援に充てる。
開催時間は21時〜23時。
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福岡パルコ
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