Aug 12, 2010
フォトフェイシャルとレーザー治療は、
美容に関する治療法として、これまでレーザー治療が多く行われていましたが、そのほかにもシミやくすみ、しわなどの治療にフォトフェイシャルという方法が使用される場合があります。フォトフェイシャルはレーザー治療とは異なり、部分的に治療するのではなく、肌全体の治療を行うことができるようになっています。驚いたことにどのようなお酒はアンチエイジングに非常に効果があるといわれています。そのお酒の種類は正確に、赤ワインです。赤ワインにはポリフェノールという成分が入っていて、血中コレステロールを除去し、血液をさらさらしてくれる効果があります。適量の赤ワインを飲むと、体内からきれいになるアンチエイジング効果が期待できます。
横浜港港湾労働者供養祭が2日、横浜市中区の象の鼻パークで営まれた。港湾関係者ら約350人が参列し、横浜港の発展に貢献した人たちの冥福を祈った。
横浜港運協会の藤木幸夫会長(横浜港湾福利厚生協会会長)の献花に続き、参列者らは供養塔の前で献花し黙とうをささげた。
供養塔は不慮の事故や病気などで亡くなった港湾労働者らを供養するため1974年に山下ふ頭(中区)に設置。横浜開港150周年の2009年にミナト発祥の地である象の鼻パークに移転した。現在までに2832柱が祭られている。
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1日午後8時55分ごろ、小田原市飯泉の焼き肉店で、わかめスープを飲んだ客の男性(64)と女性(51)、男性店長(58)の3人が口内の違和感を訴えている、と119番通報があった。いずれも病院に搬送されたが、軽傷という。
小田原署によると、調理場のアルバイト店員が、カセイソーダの水溶液で洗浄中だったずんどう鍋と、本来のスープが入った同じ型の鍋を見間違えたとみられる。店長は客からの苦情を受けて味見をしていた。
同署は事件性はないとみている。
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閉店後のスーパーに忍び込み、義援金などを盗んだとして、大磯署は2日、窃盗の疑いで県立高校1年生の少年(15)2人を逮捕した。
逮捕容疑は、5月30日午後9時30分ごろ、二宮町二宮のスーパーに侵入し、義援金募金箱の現金約4千円と菓子類68点(約6500円相当)を盗んだとしている。
同署によると、高校の同級生の2人は閉店後のスーパー裏の高窓からガスバーナーを使って侵入後、消火器をまき散らしたり、防犯カメラ4台を引きちぎったりしたうえ、店内を物色したという。防犯アラームに気づいて逃げたが、カメラを壊した際に映っていた靴の特徴と足跡などから判明した。
同署員は「まさに靴から足が付いた格好だが、少年なのにプロのような犯行。エスカレートする前に早めの検挙ができてよかった」と話している。
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盛岡市観光コンベンション協会(盛岡市中ノ橋通、TEL 019-604-3305)が6月から、盛岡市内を歩いて巡るツアー「盛岡盛旬ツアー」を始める。(盛岡経済新聞)
新たな観光スタイルとして注目される着地型観光のメニューとして、同協会が昨年から始めたもの。メジャーな観光スポットに乏しい盛岡にありながら、古くからの風情が残る城下町の町並みを徒歩で巡ることで、町に根付いた文化や自然、景観を肌身で感じられると、主にシニア世代にから好評を得たという。
今年はツアー6種類、計11回の催行を予定。1回目は6月11日、市内を巡りながらチャグチャグ馬コを鑑賞する「チャグチャグ馬コてくてくツアー」を行う。
以降10月まで毎月、中津川の河川敷を歩くもの、市内の史跡を巡るもの、盛岡さんさ踊りを観覧するもの、そして宮沢賢治ゆかりの土地を巡るバスツアーも予定する。
料金は、徒歩ツアー=1,000円〜2,000円、バスツアー=6,000円。申し込みはツアーの5日前までで、ファクスかホームページで受け付ける。
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広島市内中心部で6月5日、日本酒を扱う15店舗の居酒屋を「はしご酒」する回遊イベント「地ぐ酒ぐ(じぐざぐ)」が開かれる。(広島経済新聞)
【画像】 イベント開催店舗の一つ
各店舗で異なる蔵の酒を半合500円の統一価格で販売する同イベントは、広島市内の飲食店が主催。日本酒を継続的に提供できる居酒屋15店舗がそれぞれ選んだ「亀齢」「瑞冠」「旭鳳」「賀茂金秀」「誠鏡」「雨後の月」など、15蔵の酒を杜氏や蔵元らが店で振舞う。
当日は、チケット代わりの赤いオリジナルリストバンドと、各店で提供する酒やフードが載ったスタンプカードを持ち、自由に店舗を回る。全店に共通のおちょこを用意し、初回の1杯は無料。このほか、イベント用に準備したフードや2杯目以降の日本酒(以上500円)もキャッシュオンで提供する。店舗により対象となる蔵の日本酒の種類は異なるが、4種類〜5種類を準備する。
イベントは大阪や京都、松江で開催しており、広島では初。「参加している蔵元から、『広島でも開催しないのか』と声を掛けられた」と話すのは、居酒屋「あいさん家」(広島市中区小町)店主の相原真二さん。蔵元を訪ねたり、松江のイベントに参加するなどして、昨年から「居酒屋いぶしぎん」(三川町)、「山人(さんと)」(富士見町)らとイベントの企画を進めてきた。
リストバンドは1,500個を用意し、各店に100個ずつ配布。「現在、900個〜1,000個が売れている」と相原さん。県外からも、チケットの取り置きを希望する電話もあったという。「日本酒を飲むきっかけになれば」とリストバンド完売後も、同価格で対象の日本酒やフードを提供。「県内の酒でも、蔵によって味わいが異なるので飲み比べてほしい」とも。
開催時間は15時〜22時。参加料は1,000円。このうち500円は東日本大震災の義援金に充てる。問い合わせは「居酒屋いぶしぎん」(TEL 082-247-7271)の小牧さんまで。
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