May 30, 2009
会計事務所の人々
会計事務所では、どのような人がいるのだ。時々小説や漫画などで見、彼らは非常に頭が良いようだったリーは、こう考えると、全く正反対のとぼけような面白いキャラクターが売っている人もいる。でも、多分、実際の会計事務所にいる人というのは誠実で正直な人が多いようです。多分私の個人的な願望かもしれない。賃貸事務所に勤務したことある。ただのレンタルオフィスですが、店頭のようなものではなく、一般家庭の生活のような平凡なアパートである。急いでオフィスが必要になったので、そのような状況になったが、アパートの賃貸事務所には無理があると言わざるを得ない。勤務して大変なもありますが、お客様にアパートの住所を言うのも変なのがいるからだ。その点一般店舗などの賃貸事務所は、そんな不便なく、顧客との関係も良好に構築するのではないか。
2011年2月10日、主要指標の上海総合指数は前日比44.10ポイント(1.59%)高の2818.16ポイントと反発した。上海A株指数は46.24ポイント(1.59%)高の2950.74ポイント。深センA株指数は36.33ポイント(2.93%)高の1276.54ポイントで引けた。
国務院が9日の常務会議で、10項目の穀物生産支援策を発表したことを好感し、農業株が急伸した。ソフトウエア産業とIC産業に対する追加支援策の発表を受けてソフトウエア関連株も買われた。インフルエンザ流行に伴う医薬品需要の拡大が連想されて、医薬株はストップ高を付ける銘柄が相次いだ。前日下げた銀行株や不動産株も買い戻された。
外貨建てB株相場は、上海B株指数が3.51ポイント(1.16%)高の306.49ポイント、深センB株指数が5.60ポイント(0.68%)高の824.74ポイントで引けた。(翻訳・編集/東亜通信)
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【ソウル時事】韓国外交通商省は10日、米韓両国が昨年12月に批准手続きに向けた交渉で合意した自由貿易協定(FTA)に、正式署名したと発表した。両国は近く批准手続きに入る見通し。
米韓FTAは2007年4月に両国政府間で合意したが、自動車や牛肉の輸出入自由化をめぐって米側から「韓国側の市場開放は不十分」などと不満が噴出し、批准が先送りされた。両国は昨夏から合意修正に向けた交渉を本格化させ、12月に実質合意していた。
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【北京時事】中国外務省の馬朝旭報道局長は10日の定例会見で、北朝鮮と韓国による南北軍事会談に向けた実務協議が決裂したことに関し、「双方が対話と接触の勢いを保つことを望む」と述べ、北朝鮮核問題の6カ国協議再開に向け、南北関係の改善を求める立場を強調した。
北朝鮮情勢をめぐっては同日、6カ国協議の韓国首席代表、魏聖洛平和交渉本部長が北京入りした。11日まで滞在し、武大偉・朝鮮半島問題特別代表や張志軍外務次官と個別に会談。北朝鮮のウラン濃縮計画の国連安保理提起などをめぐり意見交換する。
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【新華社平壌2月10日=高浩栄、趙展】 北朝鮮の国営・朝鮮中央通信は10日、同国平壌市でこのほど発見された巡回用通路と用水路が、高句麗時代(紀元前37〜紀元668年)のものだと判明したと伝えた。
発見された場所は古代の都があった清岩洞土城跡地に近い地域で、巡回用通路は石の板で舗装され、幅が1メートル80センチ。用水路は幅4メートルで、敵の侵入を防ぐためのものとみられる。
(編集翻訳 恩田有紀)
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(CNN) 英紙ガーディアンは9日、世界最大の産油国である中東サウジアラビアの原油埋蔵量が大幅に過大評価され、現在の産油量を維持出来る能力も誇張されている可能性があると報じた。内部告発サイト「ウィキリークス」(WL)が入手したとする、2007年の米外交公電を引用して伝えた。
公電では、サウジ国営石油会社サウジ・アラムコで油田開発・生産の責任者を04年までの12年間務めたサダド・アル・フセイニ氏の発言が含まれ、埋蔵量について同社が以前示した数字に異論を述べたとしている。同氏は憶測まじりで最大3千億バレル分が水増しされている可能性に言及し、確認埋蔵量の方を重視する必要性に触れたという。埋蔵地帯での生産開始までの期間についても、アラムコ社幹部らが示した楽観的な見通しは支持しないと述べていた。
総生産量については15年間維持出来ると予想しながらも、2020年を境に生産量が緩やかながら確実に減っていくとし、この流れは大きな対策を講じても止められないと指摘した。同氏は、09年までの生産量を日量1250万バレルとするサウジ政府の目標値を踏まえてこれらの指摘を行っていた。米エネルギー省のエネルギー情報管理局によると、サウジの原油生産量は昨年、日量840万バレル、天然ガスは同約180万バレル。原油などの輸出量については国内需要の高まりを受け減少基調にある。
公電によると、フセイニ氏は原油の長期的な需給関係に触れ、国際的な需要は供給能力に既にきっ抗する水準に達したとの見方を示し、世界規模の生産量拡大は長期的に見て様々な制約があることから需要分が供給を上回るペースで推移すると分析。需給関係に日量100万バレルのずれが生じれば、基準価格は12ドル上昇するとの見解も示していた。
石油産業界筋は、新規油田開発の技術が改善されれば、サウジ内でまだ着手されていない埋蔵地での採掘が可能になるとの見方を示した。この採掘で推定3600億バレルの産出が可能とも見込んでいる。
ウィキリークスが同じく入手した09年の米外交公電は、サウジ政府が国内で急増する電力需要をにらみ、原発を含む代替エネルギー開発を重視し始めたと指摘。この開発が進めば輸出に回す原油を国内電力用に転用させる必要が減じるともしている。サウジは昨年、2カ所での原子力発電所の建設計画を発表している。
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