Apr 18, 2010

webデザイナーに必要な知識とセンス

webデザイナーは、IT関連の職種であり、インターネットが広く普及している現代社会では非常に需要の高い人気職種ですが、webデザイナーはIT関連のサポートのほか、ホームページ等のデザインのセンスが必要なので、なかなか簡単に付けられる職種ではないこと、目標としている場合は、デザインセンスを磨くことも大切です。
最近、私はWeb制作関連の仕事をしていきたいと思っています。その中でも、見た目のデザインやロゴの制作関連に興味を持っています。インターネットでますますいろいろなことができる時代が来ているので、Web制作関連の仕事がある人にも求められてくると思います。何よりも自分がかかわって楽しいと思いますので、いつか実現できればいいなと思っています。
 テニス・ニッケ全日本選手権第2日(6日・東京有明テニスの森公園=読売新聞社後援)――女子シングルス1回戦では、昨年大会ベスト4で全日本学生選手権連覇の桑田寛子(早大)が、樋口由佳(横浜テニスカレッジ)に6―3、4―6、2―6で逆転負け。

 女子ダブルス1回戦では手塚玲美(ミキハウス)、米村明子(島津製作所)組、男子ダブルス1回戦では伊藤竜馬(北日本物産)、近藤大生(アイシン精機)組と、ともに第1シードが順当に勝ち上がった。

 第89回全国学生相撲選手権大会(毎日新聞社、日本学生相撲連盟、日本相撲連盟主催)は6日、堺市大浜公園相撲場で団体戦を行い、Aクラス決勝は日体大が前年覇者の近大を5?0で破り、3年ぶり5回目の優勝を果たした。3位は拓大と日大。

 ◇総力でつかみ取った栄冠

 先鋒(せんぽう)からの3連勝で優勝が決まった瞬間、日体大は土俵下で出番を待つ選手までもが感極まって号泣した。総力でつかみ取った3年ぶりの栄冠だった。

 斎藤監督が「背中を追いかけている」という日大を準決勝で破って臨んだ決勝の近大戦。勢いを揺るがぬものにしたのは2番手の1年生・中村だった。

 立ち合いからの引きで近大の主将・上原を土俵に落としたものの「待った」がかかり、やり直しに。「普通は動揺するけど、今日は気持ちが切れなかった」。続く一番でも、盤石の寄りで快勝した。前日の個人戦決勝では土俵際で慌てて逆転負けしたが、この日は「(1回目の立ち合いで)当たってみて大丈夫と思ったので、逆に気持ちが高まった」と落ち着いていた。

 大相撲の垣添や嘉風ら名だたるOBと比べても「彼らが1年の時より100%上」と中村を評する斎藤監督が、もう一つの勝因に挙げたのは、主将の橋本誠をはじめ、陰でチームを支えた部員の存在だ。右膝のけがで団体戦に出場できなかった主将は腐ることなくチームを引っ張り、メンバー外の4年生は、合宿所で毎日夜食を作って後輩らをサポートしたという。「主将たちの分まで、自分がやってやろう」と思っていたと中村。歓喜の渦の中で胴上げされた選手は、土俵に上がれなかった橋本誠だった。【野村和史】

 ○…団体…○

 【Aクラス】予選 (1)近大3勝13点(2)日大3勝12点(3)立命大3勝10点(4)日体大、拓大、東農大2勝11点(7)中大2勝10点(8)東洋大2勝8点(9)同大2勝7点(10)九州情報大1勝7点(11)専大、関学大1勝5点(13)明大、駒大0勝4点(15)法大、朝日大0勝1点

 ▽決勝トーナメント1回戦

近  大 3?2 東洋大

拓  大 3?2 東農大

日  大 5?0 中  大

日体大  4?1 立命大

 ▽準決勝

近  大 3?2 拓  大

日体大  4?1 日  大

 ▽決勝

日体大  5?0 近 大

○一ノ瀬 突き落とし 葛西

○中 村 寄り切り 上 原

○滝 田 押し出し 浜 口

○南 雲 寄り切り 伊 藤

○西 方 寄り倒し 加 藤

 【Bクラス】準決勝 関学大5?0法大、駒大3?2朝日大▽決勝 関学大3?2駒大

 ◇なでしこリーグ第16節 INAC神戸1―1日テレ(2011年11月6日 ホームズ)

 INAC神戸の川澄が同僚の大野に並んでリーグトップの10得点目を挙げた。前半10分。大野のポストプレーを起点に米津が右サイドを駆け上がり、クロスを川澄が右足から飛び込んで決めた。「倒れ込みながらだったけど、一応狙っていました」と胸を張った。

 大一番での優勝決定こそ逃したが「シーズンは一年の積み重ね。他のチームに策を練られる中でも、負けずにきているのがINACの強さ」と主将のプライドをのぞかせた。

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チェ・ナヨン(最終日「64」で通算15アンダー、単独3位)
「今日は完璧なゴルフでした。パット数が25だったので、調子が良かったです。昨日の忘れ物を持って帰ってこれました。(15番のボギーが悔やまれる?)パーセーブを意識しましたが、良いパッティングを打つことができました。もし15番でボギーを叩かなかったら順位が変わっていたかも知れませんが、後悔はしていません。今週はすごく良い調子でプレーができましたね。米ツアーは残り2試合なので、練習を積んで良い調子でプレーできればと思います」。

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ステーシー・ルイス(最終日「65」で通算12アンダー、6位タイ)
「今日はノーボギーだったし、全体的に良かったです。望んでいた結果では無かったけど、最終日は良かったので来週に向けて良いフィニッシュになりました。(日本のファンに一言)日本は好きな国のひとつなので、来られて嬉しかったです。日本のギャラリーはゴルフのことをよく知っているので、良いショットの時に声を掛けてくれたりして有り難いし、プレーしていてとても楽しかったです。ありがとうございました」。


服部真夕(最終日「73」で通算8アンダーの14位タイ)
「全然ダメです。最終日はダメ・・・。2日間良いプレーをしても最終日が良くなければやっぱり意味はないです。(去年と比べると?)去年より成績は良いけど、せっかくの最終組だったのに・・・、あの雰囲気を味わえたことは良い経験になったけど、そこで伸ばせるようになることが課題です。これから頑張らなきゃいけないと思います」。


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