Mar 02, 2011
外壁塗装も通気性をチェックしよう
外壁塗装をお願いすると、家庭の痛みを少しでも削減する外壁塗装ですよね。外壁に使用する塗料は透湿性と通気性が必要なのだそうです。外部からの雨水通じないけれど、家の中から出る湿気を外に放出することで、腐食や結露を防ぐことができるのだよ。水分を除去してくれる外壁塗装大切な我が家を守りましょう。注文住宅は、文字通りの注文主の注文どおりに住宅を建てることです。既に完成している建売家と違って、自分の必要に応じて家を建てることができます。しかし、住宅を設計している同様に多くの時間がかかります。結晶も多く、着実にしていかなければなりません。それだけ完成した注文住宅では満足いくものです。
パナソニックオートモーティブシステムズは21日、ストラーダシリーズのHDDナビステーション「CN-H500WD」「CN-H500D」を発表した。発売は8月12日。価格はオープンで、市場価格は23万円前後と予想される。
CN-H500WD/CN-H500Dは、60GBのHDDを内蔵したHDD AVナビゲーションシステム。ディスプレイは7V型ワイドVGAのクリアパネルで、バックライトにはLEDを採用。高速走行時にも安定した受信を実現する、4チューナー/4アンテナ方式の地上デジタルチューナーを搭載しており、製品には、アンテナ4本も付属する。CN-H500WDが200mm幅のワイドコンソールに対応したモデルで、CN-H500Dとは180mm幅のコンソールに対応したモデル。
従来の180mm幅コンソールに対応したモデルを200mm幅コンソールに取る付けるには、両サイドにスペーサーを入れる必要があったが、CN-H500WDは200mm幅ワイドコンソール専用に作られているため、ダイレクトに取り付け可能だ。現在、トヨタやダイハツでは200mm幅のコンソールが主流になっており、それ以外にも、日産やスバルの一部の車種で200mm幅のコンソールが採用されている。同社によると、国内で販売されている新車の1/2程度は200mm幅のコンソールを採用しているとのことだ。
両モデルには機能面での違いは存在しない。ただし、CN-H500WDでは、フルフラットなフロントパネルを採用しており、ボタン類も含めて凹凸が存在しない。また、フリックやドラッグといった操作が可能なユーザーインタフェース「モーションコントロール」を採用するなど、スマートフォンライクなデザインと操作性となっている(ピンチ操作には対応していない)。
大容量HDDを利用したAV機能も充実。音楽CDからの録音は、MP3形式だけでなく、無圧縮で録音を行う「CD音質モード」も搭載。無圧縮の場合でも、800曲程度の録音が可能だ(128kbps MP3の場合は約7,500曲)。また、SRSの「SRS CS Auto DX」「SRS WOW HD」も採用しており、車内空間で、臨場感の高い音楽再生が可能だ。SDメモリーカードスロットも装備しており、同社のレコーダー「ディーガ」や薄型テレビ「ビエラ」の録画対応モデルからの動画持ち出しにも対応する。
アンプの定格出力は20W×4。光学ドライブはDVDを搭載。他に、FM/AMチューナーも搭載する。接続端子は、ビデオ入力(映像/音声)、カメラ入力(映像)、ビデオ出力(映像)、サブウーファー出力、iPodにも接続可能なUSB端子を装備。また、本体にはBluetoothユニットが内蔵され、携帯電話との連携が可能。ハンズフリー通話、音楽再生だけでなく、ネットワークカメラの映像を表示するといったことも可能だ。
(村田修)
[マイコミジャーナル]
トヨタマーケティングジャパンは21日、車への興味、関心の喚起を目的とするアプリ企画コンテスト「TOYOTA SOCIAL APP AWARD」の受賞発表会を開催した。グランプリには3件が選ばれた。
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グランプリに選ばれたのは、ヒッチハイクという切り口でドライブの魅力を引き出す「Thumb Tripping(サム・トリッピング)」、移動行為を“幸せ行為”に変える「パワーロード」、ソーシャルメディア上でのドライブシミュレーター「ふりっく★ドライブ」の3件。今後サービス化を目指し、具体的な取り組みが始まるため、アプリの詳細情報は伏せられた。
同賞の応募総数は1255件。応募のうち、85%は個人によるもの。20代の個人が約半数を占めた。審査にはヤフージャパン、モバゲー(ディー・エヌ・エー)、グリー、ハンゲームなどが参加した。
トヨタマーケティングジャパンの高田坦史社長は「ソーシャルメディアの発展は自動車業界にとってチャンスになる。優れたアプリはクルマと人の関係をより良く変える可能性を持っている」と話した。
《レスポンス 土屋篤司》
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イメーション株式会社は、セキュリティ機能を搭載した記録メディア「DEFENDER COLLECTION」シリーズのUSBフラッシュメモリとUSB外付けハードディスクを7月21日に発売すると発表した。
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米国政府が暗号モジュールを調達する際の要件となる規格「FIPS 140-2」レベル3の認定を取得したという独自開発のプロセッサーを搭載し、256ビットのAES暗号化機能をハードウェア本体に備える。パスワードや指紋によるユーザー登録設定などを行うデバイス管理ソフト「ACCESS STANDARD」がプリインストールされているため、PCへの特別なソフトのインストール不要で利用できるとしている。誤ったパスワードや未登録の指紋入力が繰り返された場合、保護モードへの切り替えやデータ領域の初期化を行う仕組みとなっている。
さらに筐体も強固な設計とし、衝撃からデータを守るとともに、外部からの物理的な分解・改造からもデータを保護するとしている。USBメモリ本体は、防水・防塵機能も備える。
容量ラインナップは、パスワード認証対応のUSBメモリ「F150」が2GB/4GB/8GB、指紋認証にも対応した「F200+BIO」が2GB/4GB/8GB、パスワード/指紋認証対応の外付けハードディスク「H200+BIO」が500GB。価格はオープンプライスだが、市場想定価格はF150が7500円(2GB)から、F200+BIOが1万2500円(2GB)から、H200+BIOが3万9500円。対応OSは、Windows 7/Vista/XP、Intel CPUのMac OS X 10.5以降。
【INTERNET Watch,永沢 茂】
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